長崎 ピンサロ | 体験談と料金など

MENU

長崎のピンサロ情報

長崎にピンサロは一軒も無い!というのは、当たっていますが正確ではありません。なぜならば、お店の看板に「ピンサロ」とは書いてないからです。長崎は県条例で、箱物性風俗店の営業を禁止しています。ヘルスやピンサロは有り得ないのですが、蛇の道はヘビと申します。長崎のピンサロに関する情報を少しだけ、ご報告しましょう。

 

ピンサロの歴史をウィキペディアで調べた

ピンサロの歴史を簡単に説明すると、1960年代にピンクキャバレーやネグリジェサロンが出現し、お触り専門店がブームを引き起こしました。現代のおっパブに似ていますが、1980年代にはサービスが過激になり、ロンドングループや日の丸グループが隆盛を極めたのです。店内でのフェラ抜きは当たり前で、○番する店も現われ「本サロ」と呼ばれた時期もありました。違法なサービス過剰は、警察の取り締まり強化対象となって、ピンサロは急激に衰退していきます。

 

ピンサロは昼間から営業してる店を探せ

長崎は県条例で「箱物性風俗店」の営業を禁止しています。法律的にいえば、長崎にピンサロは1軒もないのです。ピンサロの利用手順とサービスを紹介しますが、他県に旅行や出張した時の参考にしてください。ピンサロをネットで検索してもヒットしません。分かりやすいよう、エッチなイラストにサロンと描いた看板があります。100%確実ではないけど、周辺より料金を高めに設定している店もあるのです。朝や昼から営業している店も、ピンサロの予感がビンビンしてきます。

 

ピンサロはオチンチン掃除したら即プレイ

店の前に店員が立っているので、サービス内容を聞いてみるのが確実です。フェラのマネをすればピンサロだし、人差し指と薬指の間から親指を出せば本サロ!「うちは尺屋」と正直にいう店員もいました。入店する前に料金の確認と女の子の情報を聞きだし、納得したら受付けでお金を払うのです。店内は薄暗い店と真っ暗な店があり、カーテンで仕切られたブースや丸聞こえ丸見えの店もありました。恋人気分などという事はありえず、オシボリでオチンチンを掃除したら即プレイ開始になります。

 

ピンサロのプレイはオチンチンに神経集中

ピンサロによって違いはありますが、ズボンとパンツだけ脱ぐ店・お客がオールヌードになる店・コンパニオンが脱がない店・コンパニオンが上半身ヌードになる店・コンパニオンがオールヌードになる店があります。お客さんとコンパニオンの露出具合で、店のサービス内容も違ってくるのです。ピンサロは、尺屋とか抜き屋といわれています。時間ギリギリまでフェラしてもらうのも良し、精子の処理と思い口内発射するのも自由です。

 

ピンサロの「竹の子はぎ」に注意しよう

ピンサロで注意することは、業界用語の「竹の子はぎ」になります。竹の子の皮をむくように、お金がどんどん出ていく「ボッタクリ店」のことです。基本料金は安いのに、コンパニオンが上半身ヌードになると追加料金。オールヌードなら追加料金。手コキで追加!フェラで追加!時間延長で追加!! 気が付けば財布の中が空っぽ?などということもありました。ピンサロで遊ぶ時は、財布に最低限のお金だけを入れましょう。クレジットカードや運転免許証など、身分や勤務先がわかるものは持っていきません。

 

話して良いのか悪いの分からないけど?

実は…長崎にもピンサロがあるのです。場所や店名を書いてしまうと、警察に情報提供することになりかねません。などと思いながら少しだけですが、浦上近辺の繁華街から少し外れた公園を目指してください。雑居ビルの入口に「30分5,000円」の看板がでています。くつを下駄箱に入れスリッパで入店すると、広めのソファーがありました。コンパニオンのレベルもそこそこで、20代半ばのスレンダーだったのです。ただし、二人一緒にソファーということは無く、コンパニオンは床に座ってのサービスになります。

 

風俗不毛地帯といわれる長崎にとって、ピンサロやヘルスは貴重な存在となります。口コミ情報などに書き込むのは自由ですが、店名だけは伏せるように心がけてください。警察の目にとまって、営業停止になったら淋しいですよ。